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zoom RSS テーマ「映画」のブログ記事

みんなの「映画」ブログ

タイトル 日 時
映画「ムーンライト」セツナイ。#映画 #ムーンライト
もう、先月のことになってしまいましたが、2017年のアカデミー賞で作品賞を受賞した「ムーンライト」を見てました。この切なくて美しい映画は、たぶん、名作です。少なくとも、対抗馬だった「ララランド」に比べれば、はるかに名作です。 ...続きを見る

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2017/05/28 16:55
2月の映画は「ジミー、野を駆ける伝説」、「ミュータントタートルズ」、「サンバ」の3本、大当たり!
2月に見た映画は、「ジミー、野をかける伝説」、「ミュータントタートルズ」、「サンバ」の3本。 ...続きを見る

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2015/02/20 14:00
2015年 初映画はインド映画「チェイス」
1月も半ばを過ぎてようやくの初映画はインド映画「チェイス」でございます。 インドは映画世界一の大国、膨大な量の映画が作られる中で、はるばる日本の、それもつくばまでやってくるのは、さすがに優作ばかり、ハズレ無し!この映画も、いろいろな意味で面白い映画でした。 ...続きを見る

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2015/01/18 23:50
映画「ブルー・ジャスミン」
映画「ブルー・ジャスミン」を見てきました。ケート・ウィンスレットが主演女優賞を獲った作品、監督・脚本はウッディ・アレン、という触れ込みはなかなか魅力的、期待値はかなり高い映画でした。そう、期待値大の映画は、裏切られることが多い・・・まぁ、あらすじを見ると、何だか「欲望という名の列車」そっくりのようだけれど・・・・ ...続きを見る

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2014/05/15 19:58
映画「テルマエ・ロマエ 2」!
ゴールデンウイーク報告第3弾!は、1日に行った映画「テルマエ・ロマエ2」を。 ...続きを見る

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2014/05/09 13:44
消費税率アップ!映画三昧の日々は私の駆け込み対策^_−☆
今日は4月1日、とうとう、消費税率8%になりましたね〜・・・私、ケッコウ頑張って対策しましたよぉ。頑張って映画を見ました、3月の後半、特に下旬はほとんど映画三昧でございました。 ...続きを見る

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2014/04/01 12:37
今年見た映画は・・・・
このところ、いろいろあって、ブログを更新する気力が出ない・・・・でも、自分の外部記憶装置として始めたブログだから、1月以降に見た映画のタイトルとヒトコト感想文を載せておこうと思いま〜す。う〜ん、でも、思い出せるかしら、そもそも見た映画のタイトルだけでも・・・ ...続きを見る

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2013/03/28 14:53
映画:「最強のふたり」
ホントにホントに久しぶりの映画!久しぶりなので、いい映画にしなくちゃね、と出かけたのは「最強のふたり」。まぁ、いい映画っていうのに文句のない映画でございます。ああ、素敵な素敵なフランス映画だわぁ・・・こういうフランス映画を見ると、またまた、どーぶん、ハリウッド映画は見たくないなぁと思ってしまいます。 ...続きを見る

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2012/09/28 17:34
驚愕のドキュメンタリー映画:「ハーブ&ドロシー」
ハーブ・ヴォーケルは郵便局で仕分けを担当するアルバイトです。ドロシー・ヴォーケルは図書館に勤める公務員です。二人は1DKの小さなアパートに住んでいます。二人は世界最高のコンテンポラリーアートのコレクターです。二人の膨大なコレクションはニューヨーク近代美術館に寄贈され、ヴォーケルコレクションはMOMAを代表するコレクションの一つとなっています。この映画はハーブ&ドロシー・ヴォーケル夫妻を追ったドキュメンタリーです。 ...続きを見る

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2012/06/16 17:41
デンマークのドラマ「キリング」にはまったのですが・・・
デンマンーク製という珍しいクライムサスペンスドラマ「キリング」(スーパードラマチャンネル)にはまってしまいました。でも、再放送だったので、全20回を月曜から金曜までの毎日昼の12時から14時まで2話分ずつ放送というので、先々週、先週と出かけたくない日を送ってしまいました。でも、毎日はなぁ・・・結局半分ぐらいしか見ることが出来ませんでした。ああ、犯人がわからん!でも、面白かったんですよ、半分だけだって、犯人がわからなくたって。 ...続きを見る

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2012/06/14 19:30
映画:「ペントハウス」
今、話題のアメリカ映画というと、他所の国で作られた作品のリメイクやブロードウェーの映画化ばっかり、しかも、その出来は元の作品に遠く及ばない・・・換骨奪胎。嗚呼、ハリウッドの創作力はどこへいってしまったのでしょう思わずにはいられない、そんな時に、そう、ハリウッドの原点に戻った軽いコメディはいかがでしょうと、「ペンとハウス」を見に行きました。そして、コレがなかなか素敵な映画でした。何しろ、”弱きを助け、強きをくじく”、これぞハリウッドの定番”の正義の味方映画”なのですから(^_^;) ...続きを見る

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2012/02/24 00:28
映画:「Always 三丁目の夕日64」
シリーズ3本目となった「三丁目の夕日64」は、佐々木オートの面々はすっかり脇に回って、全面的に「いろんな意味で情けない小説家茶川竜之介サン」の物語になりました。東京オリンピックも始まってまさにみんなが大なり小なりの希望を胸に未来に向かって突き進んで行こうとする時代の中、一人時代に取り残されるのではないかという不安にオロオロする茶川さん=吉岡秀隆クンの情けなさぶり、見事でした。しかも、その茶川サンですら、なんとかもう一歩前へ向かって進んでみようか、もうヒトあがきしてみるか!と上を向くラストがなかな... ...続きを見る

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2012/02/14 02:33
2012年の初映画は「ニューイヤーズイブ」
何となく気乗りのしないまま、しばらく映画も見ていなかった・・・・こんなことではイケナイ、絶対にマズイぞ、このままホントにボケそうだわぁ・・・・というワケで、こんなに寒い中、おまけに見たい映画もあんまり無い!という状況にも負けず2012年の初映画にでかけました。深刻、重い映画はまだまだ気力が追いつかない気がするので、初映画に選んだのは、ゴグゴク軽〜く「ニューイヤーズイブ」。オールスターキャストの”ちょっとロマンチック”、”ちょっとシンミリ”、”ちょっとワクワク”、”ちょっとガンバロッカナ”という新... ...続きを見る

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2012/01/20 00:40
2011年最初の映画は「アンストッパブル」
先週の水曜日、ようやく映画を見に出かけました。デンゼル・ワシントンの「アンストッパブル」。実は、映画を見るのは妻夫木聡&深津絵里の「悪人」以来だからぁ・・・・ケッコウお久しぶり(^^;)。そもそも、「悪人」を見たのは何時のことだったかしらん、とブログをチェックしたら、なーんにも書いていませんねぇ、「悪人」。映画について最後にアップしたのは「シャッターアイランド」、去年の5月のことだったんですねぇ(-_-)。もちろん、それ以降も映画を見てましたよ〜・・・・でも、「悪人」の他に何を見たのかしらん・・... ...続きを見る

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2011/01/25 22:31
映画:「シャッターアイランド」
気がつけば、ゴールデンウイークも遙か昔の五月も半ばの今日は12日、田植えも終わったつくばの里では藤と桐の紫の季節を迎えております。写真の藤は白だけど(^_^;)     そう言えば、超話題の映画「シャッターアイランド」を見たのは何時のことだったかしらん・・・・。アノ映画、ヒトコトで言えば、そうか、早く気がつけば良かった!のですよ〜、マッタクの話(^o^) ...続きを見る

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2010/05/12 18:01
映画:「NINE」
NINE・・・9ですね!何が9なのかと言うと・・・ま、それは後ほど・・・・ダニエル・デル・ルイスと素敵な女優たち、ソフィア・ローレンでしょ、ニコール・キッドマンでしょ、ペネロペ・クルスにマリオン・コディヤール、そして、ジュディ・ディンチ、中でもわたし的にはペネロペ・クルス!!そして、吹き替え無し、本人たちが歌いまくるダイナミックはな歌とダンスが頭の上から降って来る・・・もう言うこと無し!の映画です!とはならないのが不思議な映画でした。ま、あまり難しく考えないでいい女たちてんこ盛りの”ミュージカル... ...続きを見る

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2010/04/16 00:17
3月の映画 その1:「シャーロック・ホームズ」
明らかに、「シャーロック・ホームズ」はこんなんじゃない!と”非難”されることを期待して?作られているかも。そう、こんなんじゃない!でも、ドイルの作品を良く読んで、そして、想像力を最大限広げてみれば、見えてくるのは昼でも薄暗く、猥雑なロンドンの街、だらしなく、人騒がせな迷惑男のホームズとハンサムな常識人のドクター・ワトソン・・・それは、この映画「シャーロック・ホームズ」の描く世界。そう、きっと、こんなんだったに違いない!かもしれない、意外や意外??面白い☆☆☆映画でした。 ...続きを見る

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2010/03/18 22:14
映画:「Dr.パルナサスの鏡」&「シャネル&ストラビンスキー」
続いて「Dr.パルナサスの鏡」と「シャネル&ストラビンスキー」の2本は一挙にアップ。どちらも映像の美しさは印象的。もっとも、ストーリィの運びはもちろん、映像のスタイルも正反対だったけれど。 ...続きを見る

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2010/03/06 01:53
映画:「食堂かたつむり」
ひな祭りも過ぎて今日はもう6日!だというのに、まだ、2月に見た映画オハナシ。まだ、アップしていなかった残りは「食堂かたつむり」、「Dr.パルナサスの鏡」、「シャネル&ストラビンスキー」の3本。いつもながら、傾向はバラバラ、そして、意外に面白かった作品、作品としてはどーなんでしょとは思うものの私にはツボだったモノ、そして、案外期待ハズレというか、私向きではなかったなぁという作品、いろいろでございました。まず、「食堂かたつむり」から。 ...続きを見る

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2010/03/06 01:52
映画:「ゴールデン・スランバー」
伊坂幸太郎原作&堺雅人主演&監督中村義洋、これは絶対見に行かなくっちゃ、ね!そして、見事に期待に応えてくれたお奨めの映画です。ま、上記の3人だから当然と言えば、当然。でも、同じ伊坂幸太郎原作でも「重力ピエロ」はちょっとハズレだったので、この「ゴールデンスランバー」が上質の面白い映画だったのはホントに嬉しい。 ...続きを見る

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2010/02/12 15:11
映画:「かいじゅうたちのいるところ」
ベストセラーの絵本を原作にしたという「かいじゅうたちのいるところ」には、一風変わった容貌をしているけれど、創造主たちのセンスがキラキラ光り輝く異形の「かいじゅうたち」に出会えるだけでも充分に見る価値がある映画です。そして、オハナシはそのどこかとぼけた「かいじゅうたち」の風貌からくる印象とは違って、いわゆる癒し系の映画ではありません。いろいろと考えさせられるました。気に入らないことがあるとすぐカンシャクを起こしてしまう主人公の少年マックスは、ある日、この素敵な「かいじゅうたち」と出会います。マック... ...続きを見る

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2010/02/03 22:05
2010年最初の映画は「AVATAR アバター」
あけましておめでとうございます 今年もどうぞよろしくお願いいたします というわけで、今年最初の映画はモ・チ・ロ・ン話題の「アバター」でございます。「もののけ姫」、「天空の城ラピュタ」、「風の谷のナウシカ」等々、全編コレ、ジブリ作品をパクッたイメージをそれこそハリハリ、マゼマゼ、貼りまぜ映画に思わず笑ってしまった。そして、やがて哀しき・・・・・彼らは何もわかっていないのか? ...続きを見る

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2010/01/07 16:54
映画:「パブリック・エネミーズ」
ジョニー・ディップ!だから、当然、見に行きました。1930年代、アメリカ、シカゴ、禁酒法・・・・ジョニー・ディップが演じるのは美しきアウトロー、ジョン・ディンジャー。そして、その恋人ビリー・フレシェットに扮するのはマリオン・コテェヤール。「エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜」の気味の悪いブス女と同じ女優さんだなんてにわかには信じられませんが、とにかく、見てソンのない映画です、ジョニー・ディップのファンならば。だって、何と言っても綺麗なんだもん! ...続きを見る

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2009/12/24 22:23
映画:「カールじいさんの空飛ぶ家」
ウォルト・ディズニー×ピクサーが作り出す映像はまさしくアートです。この豊かなアートの世界にドップリ浸るために300円よけいに払って3D版を見ました。大成功!いい大人が3Dメガネなんて恥ずかしいなーんて言わずにコレから見る方は絶対3Dです。アナタも素敵なアートの世界の住人になって、いっぱいの風船で大空を飛べますよ〜 ...続きを見る

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2009/12/14 14:59
映画:「なくもんか」
宮藤官九郎と盟友阿部サダオに大好きな3人、瑛太+竹内結子+塚本高史とくれば、見に行かないワケには行きませんよね〜、たとえツマラン映画だったとしても、と体調不良のだというのに行ってきました。そして単純なドタバタ劇に見えるこの作品、とっても宮藤官九郎らしいinterestingな映画でした。オススメで〜す ...続きを見る

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2009/12/11 19:19
映画:「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」
マイケル・ジャクソンの幻となってしまったロンドン公演「THIS IS IT」のリハーサル映像。何も言うことはありません。ただ、ただ、何時までも見ていたい、そう思いました。 ...続きを見る

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2009/11/05 21:27
映画2本:「私の中のあなた」&「ココ・アバン・シャネル」
何だかぼーっとしている間に10月ももう終わろうとしている・・・・まずい、ドンドン記憶が薄れてしまう・・・・えーと、その後見た映画はというと、「私の中のあなた」と「ココ・アヴァン・シャネル」の2本。あざとく話題性を狙ったお涙ちょうだい映画と見えて実は今の社会が根底に抱える問題点の一つを浮き彫りにして「私の中あなた」はなかなか考えさせる映画でした。そして、「ココ・アバン・シャネル」は、こちらも話題性は抜群だったけれど、なーんだ時間の無駄だったわぁの映画でした。 ...続きを見る

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2009/10/29 00:11
映画:「サンシャイン・クリーニング」
「ミス・リトルサンシャイン」に続くサンシャインシリーズ第2弾!「サンシャイン・クリーニング」。負け犬ファミリィの物語りです。互いに寄りかかりあっているのにバラバラな家族、子供を私立に入れるためにおカネになるからと主人公ローザが妹と始めた仕事は殺人事件や自殺現場の掃除屋・・・・見ていると何だかとっても情けない展開・・・・なのに見終わった時、なんだか清々しい気分になる、ま、私もガンバロッかな・・・・と勇気が沸いてくる・・・とっても不思議な、不思議な映画です。 ...続きを見る

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2009/10/03 00:55
映画:「幸せはシャンソニア劇場から」&「サブウェイ123 激突」&「ウルヴァリン」
私にとっては突然の5連休、シルバーウィーク・・・・でも、何処へも遠出はしない我が家なので・・・・先週から今週にかけて結局映画を3本見てしもうたのです。その結果、私からのお薦め度としては、「サブウェイ123 激突」→「幸せはシャンソニア劇場」→「ウルヴァリン」の順でした(^o^)  ...続きを見る

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2009/09/25 00:24
映画「アマルフィー女神の報酬」
旅行がした〜い!どこかへ行きたぁぁい・・・・・小説を読んでいてもストーリィそっちのけで「旅をするシーン」ばかりが印象に残ってしまう・・・そんな私が今見るべき映画は、そう!「アマルフィ−女神の報酬」!ナニシロ、世界で一番素敵な街とも言われるアマルフィがタイトルなんですから。そして、主人公までが「有名観光j地ばっかりじゃないかぁ・・・・」とため息をつくとおり、素敵な観光スポットを順番に見せるのだけれど、でも、サスペンス映画としてもなかなかよくできていて、面白い作品でした。 ...続きを見る

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2009/09/07 23:11
映画:「エル・カンタンテ」
早々と前売券を買っていたのにまだ行っていなかったゴーギャン展。そろそろ行かなくっちゃなぁと猛暑の金曜日に出かけたのは良いけれど、竹橋駅に着いた時、乱視用メガネを忘れてきたことに気がつきました。もぉぉぉ!どうしよぉ・・・メガネが無くちゃ展覧会もつまらんしなぁ・・・・でも、竹橋まで来てそのまま帰ったんじゃ交通費がもったいなさ過ぎ・・・・・でも、金曜日じゃ映画って訳にもいかないし・・・・あ、銀座のシネスイッチは金曜日がレディスデイだっけ・・・・しかも、1000円じゃなくて900円!何をやってるのか知ら... ...続きを見る

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2009/08/25 22:07
映画:「ナイトミュージアム2」
少し前のハイテンションから一転、何にもしたくない、映画を見る気も起きない・・・・その上、つくばでは見たい映画が公開されないしぃ・・・・でもなぁ、見たい映画が無くても映画ぐらいは行かないとなぁ・・・・「ナイトミュージアム2」ねぇ・・・・私、前作「ナイトミュージアム」を見ていないんですけどぉ・・・・でも、面白かったです、なかなか。特に、ラストがお気に入り!オシャレです。こんなミュージアム、あったら絶対行きます!私!! ...続きを見る

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2009/08/25 21:13
シネマ歌舞伎「牡丹灯籠」の愛之助
おととしの10月に歌舞伎座で上演された時は、どういうわけか見損なってしまった仁左衛門・玉三郎の「牡丹灯籠」が、シネマ歌舞伎になって公開されました。歌舞伎の「牡丹灯籠」はお露・新三郎ではなくて、本来、狂言回し役の伴蔵・お峰夫婦が主役の幽霊あり、ドタバタ喜劇あり、惨劇ありのサービス精勤イッパイの芝居です。原作の落語「牡丹灯籠」以上に落語らしいかも。こうした役はもうイマサラ言うこと無しの仁左・玉コンビなので、気になったのは新三郎の愛之助サンの方でした。 ...続きを見る

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2009/08/03 22:53
映画試写会:「HACHI 約束の犬」
アメリカ版ハチ公物語り「HACHI 約束の犬」は、ゼッタイ泣いてしまう映画に決まっている!だから、私は見に行かない!!と思っていたのに、ウェブリブログで試写会が当たってしまいました。よりによって・・・・たしかに泣きました、大泣きしました。でも、泣き以上に、犬と暮らすことのすばらしさ、楽しさを丁寧に描いているところが深く心に残る映画でした。そう、犬との生活は素敵だ!そして、この「教授」のようにできれば節度ある飼い方で楽しく暮らすことができたら・・・ ...続きを見る

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2009/07/30 23:29
映画:「おとなり」
新聞などでケッコウ話題になっている、評価も高い映画のようだから、それに、岡田准一、麻生久美子と言えば何となく見たくなる映画です。それが短期間とは言え、つくばでも上映されているので行きました。岡田准一クン、まぁ、キレイですねぇ、アップになればなるほどキレイに映るっているっていうのは、ただただ、凄い・・・・これでもう30歳過ぎてるんですよねぇ・・・・ ...続きを見る

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2009/07/22 23:08
映画:松田龍平の「蟹工船」
「蟹工船」ブームだそうです。おそらく、出版以来の空前の大ベストセラー・・・・・にわかには信じられないハナシですが、でも、心血を注いだ良い仕事はしておくモンですねぇ、やっぱり。で、ベストセラーとなると今を時めく監督(SABU)、役者(松田龍平・西島秀俊)を揃えて映画を作ることもできてしまうわけです。そして、見に行くミーハーな私がいる・・・(^^;) ...続きを見る

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2009/07/10 17:08
6月の映画は・・・・
もうすぐ七夕だというのに、6月に見た映画のお話しでございます。 「レッド・クリフ パート2」、「スタートレック」、「ハゲタカ」、「重力ピエロ」の4本だったように思う、たぶん・・・・嗚呼、書いておかないとやっぱり忘れる・・・・ ...続きを見る

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2009/07/06 01:36
イマサラですが、4月の映画:「オーストラリア」&「鑑識:米沢守の事件簿」
相変わらす映画はよく見ています。4月に「オーストラリア」と「鑑識:米沢守の事件簿」、それにすでにブログにアップした「スラムドック・ミリオネア」。5月には「グラン・トリノ」、「フロスト×ニクソン」、「チェイサー」。6月に入ってと「レッド・クリフU」。評判通りの傑作だったり、案外スカだったり・・・・でも、まぁ、収穫の多い方だったように思います。そこで、梅雨入り直前、一挙にまとめてアァァップゥゥゥだぜぇい!と言っても、いつもの「映画」のようにいろいろ書いていくのはお互い大変なので(^^;)、簡潔に、ね... ...続きを見る

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2009/06/12 02:53
映画:「スラムドック・ミリオネア」
アカデミー賞作品賞。監督賞、その他多くの賞に輝く「スラムドック・ミリオネア」がいよいよ田舎のシネコンでも公開中、早速行ってきました。映画の内容については予備知識全くなしの状態で見たのですが、むむむむむぅ・・・これは面白い、そして、名作だわぁぁ・・・・ ...続きを見る

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2009/04/24 01:37
映画:「ベンジャミン・バトン」
大評判の映画もそろそろ上映終了になりそうになって、あわてて行ってきました、「ベンジャミン・バトン」。 ま、面白かったような、期待したほどでもなかったような・・・ビミョウ。ま〜、一番の感想は、「ニンゲン、若く美しい時は一瞬なんだなぁ・・・」&「ニンゲン、中年以降が案外長い・・・・!」 ...続きを見る

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2009/03/23 20:06
映画「少年メリケン・サック」
映画館を出たとたん、何を見たのか忘れてしまった・・・・ような・・・・ま、めったにお目にかかれない駄作であります。佐藤浩市&宮崎あおいで、どうやったらこんな映画を作ることができるのか、不思議と言えば不思議 しかし、しかし、しかし、これは困ったモンだぞぃ映画を甘く見るな! ...続きを見る

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2009/03/11 20:24
映画「マンマ・ミーア」
久しぶりに、映画っていいよね〜っていう映画を見ました(^_^)v 軽快なダンサブルサウンドにちょっと深い歌詞を載せたアバの名曲の数々、それをつなぎ合せたら一篇のドラマが出来ちゃうよなぁって言うのは誰でも思うこと、で、それを実現しちゃったこの映画はみんなの期待に応えてまぁ、よー出来てる! ...続きを見る

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2009/03/05 11:30
映画:「おくりびと」
私がこの映画を見て感じた事を一言で言えば、「品格」ということでした。この映画が製作されるきっかけとなった「納棺夫日記」が持っていたと思われる品格が見事に映像化されていたのだと思います。この頃よく言われるけれど、実は、人間の品格とはこういう事だったのだ・・・・そう思えるだけでも本当に見る価値のある映画でした。 ...続きを見る

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2009/02/28 01:23
映画「チェ 32歳別れの手紙」
前編の「28歳の革命」がつまらなかったので行こうかどうしようかと迷ったのですが、でも、見ないのも何だしなぁと出かけました。そして、結果はというと、期待しないで見た映画は面白い!の鉄則に従って前作よりは遙かに良くできていたように思いました。お話しはゲバラの「ボリビア日記」によるとなっているように、ゲバラがボリビアに潜入してからその地で亡くなるまでの言わばボリビア戦記です。そう、誰でも知っている結末に向かってひたすら進んで行くことになるゲバラ、その姿は結末を知っている故に観客には悲壮感いっぱいに見え... ...続きを見る

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2009/02/20 11:24
映画:「レボリューショナリー ロード」
レオナルド・デカプリオ&ケイト・ウィンスレットと言えばタイタニック!その二人が11年ぶりにコンビを組んだ!予告編とあまりに美しいポスターを見てなーんとなく、健気に運命に立ち向かい進むべき道を切り開くヒロイン&ヒーローの「ロマンチックな映画」に違いない!「二人には秘密があった」ってもしかしてサスペンスか? しかし、タイタニックの永遠の恋人たちは夫婦となり子供も二人。サブタイトルは「燃え尽きるまで」、キャッチコピーは「運命の愛」。えっ、結婚して子供も二人いて、運命の愛!? 燃え尽きるまで??? 見... ...続きを見る

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2009/02/05 22:01
映画「チェ 28歳の革命」
昨日は水曜日でまたまた映画であります。「チェ 28歳の革命」、有名ゲバラの国連演説とその際の敵国アメリカ滞在とそこに至るキューバ革命のゲバラの戦いを交互に見せる構成は、良くできているし、いいシーン、面白い場面もあって、決してツマラナイ映画というわけではない、う〜ん、でも、何かが足りなくて、やはり期待を裏切る映画ではありました。 ...続きを見る

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2009/01/15 13:21
映画「ザ・ローリングストーンズ シャイン・ア・ライト」
2009年2本目の映画は大評判の「ザ・ローリングストーンズ シャイン・ア・ライト」。ローリングストーンズのドキュメンタリー映画にしました。いつでも、どこでも、ストーンズはストーンズ!4人とも、たしかに顔には深いシワ・・・・でも、全然変わらない、元気いっぱい、やんちゃ坊主のまんま、エレガントなんてクソ食らえの大音量、ミック、キース、ロニーが元気いっぱい舞台をはねまわるんだから、これはもう楽しい、ゴキゲン、シ・ア・ワ・セの映画です。私と同世代の方、必見、お奨めです。 ...続きを見る

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2009/01/14 01:51
2009年最初の映画は「K-20 怪人二十面相・伝」
2009年も早5日、世間は御用始め、というわけで(って意味不明だけど)、映画に行ってきました。 金城武+仲村トオル+松たか子の私好みの美形トリオそろい踏みを見ないわけにないかない!「K-20 怪人二十面相・伝」。むふふ、やっぱり、初春に美男美女を拝見というのは気分がいいわぁ。それに、これぞ空想科学小説!という荒唐無稽な冒険活劇っていうのもお正月らしい。 ...続きを見る

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2009/01/05 23:52
映画「ワールド オブ ライズ」
クリスマス・イブの夜だというのに、なんとつまらん映画を見てしもうたことか・・・・暮れの忙しい夜だというのに、全く、時間返せーでえございました。でも、ディカプリオだし、テレビのCFで流れていた「世界を破滅から救うのはどのウソだ」とかなんとかのキャッチコピーに虚々実々のダマし合いを期待するのは当ったり前はありませんか。 ...続きを見る

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2008/12/25 01:29
映画:「レッド クリフ-赤壁の戦い-」
赤壁というとどうも「赤壁の賦」の方が浮かんでしまうけれど、この映画はその元となった「赤壁の戦い」を描いた大スペクタクル巨編。アニメや漫画ですっかりおなじみになってしまった感のあるあの「三国志」の世界が大画面いっぱいに超リアルに広がる!イメージそのまんまの関羽が、張飛が、超雲、周喩が剣を振るって見事な立ち回りを見せる。もう、ホンモノの・動く・五月人形の世界・であります! ...続きを見る

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2008/12/08 23:06
映画の日:「パコと魔法の絵本」
コノゴロ何となく出かけるのがオックウだわぁ・・・・と言いつつようやく出かけた先週の水曜日は映画の日!に見たのは「パコと魔法の絵本」。元々話題になった後藤ひろひと作・演出の舞台劇を、「下妻物語」の監督中島哲也が舞台とは違う視点で(妻夫木聡談)作りあげた作品というふれこみは怖い、こういうのに限っておもしろくない!ことも多いし・・・・でも、この映画、なかなかの傑作ではないかしらん。ま、私としては、下妻物語ほどではないけれど、でも、お気に入りランキングに入れてもイイかなという映画でした。 ...続きを見る

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2008/11/13 23:40
映画:「ジャージの二人」 堺雅人&鮎川誠ですよ〜
毎月1日は映画の日で映画は誰でも1,000円。今日は10月1日、見た映画は「ジャージの二人」。今、乗ってる堺雅人とロックのカミサマ!?鮎川誠というマカ不思議な組み合わせ。舞台はキャベツ畑と浅間山と別荘地の嬬恋村・・・絶対見るぞぉと思っていて見に行ったのだから、ナンだけど意外な事に面白かった!わたし的にはツボのよーでけた映画でございましたっ! ...続きを見る

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2008/10/02 00:18
映画:「ダーク・ナイト」&「ハンナプトラ V」
9月も今日でおしまい。何だか急に季節はトツゼン秋〜になってしまって肌寒い今日コノゴロ。ブログを読み返していたら、今月見た映画が2本抜けていました。「ダーク・ナイト」は闇夜かと思ったら、kのつくナイトの方で闇の騎士、バットマン。「ハンナプトラ V」は原題がそのものズバリの「ミイラ」。今回は舞台がエジプトから中国へ。でも、それ以上の”変化”は、アカデミー女優がこんなB級映画には出たくない!と言ったかどうか、ヒロインの女優さんの交代でした。 ...続きを見る

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2008/09/30 23:36
映画:落下の王国
久しぶりの(^_^;)ブログの更新は、今、話題の映画「落下の王国」。 落馬事故で片足切断の大怪我を負ってしまったことから自殺願望にとりつかれたハンサムな青年とオレンジの木から落っこちて骨折、片腕をギブスで固定された少女の物語りというと何だか重そうと思ったのですが、予想に反してかなりの脱力系の映画でした・・・aha!ウフッ・・・・もちろん、各地の世界遺産でロケを敢行したという映像も素晴らしい。凄く面白かった!という訳ではないけれど、見て損はない映画かな。 ...続きを見る

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2008/09/22 12:54
映画:「たみおのしあわせ」
このところ、つくばのシネコンではお子ちゃま映画ばっかり、ま、夏休みだから当たり前ですが・・・そこで、この暑い中を東京まで大遠征したのは金曜日。けちくさいハナシですが、金曜日にレディスディをやっているのは、シネスイッチ銀座だけ・・・そのシネスイッチ銀座でやっていたのがこの映画だったので見ました。ま。オダギリジョーだし、原田芳雄+小林薫&麻生久美子+大竹しのぶだから、見て損はないかなと思ったので。監督が岩松了というんがちょっと不安ではあるけれど・・・ ...続きを見る

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2008/08/11 20:58
映画:「崖の上のポニョ」
NTV系列の大宣伝のおかげで、♪ポーニョ ポニョ ポニョ ポニョ さかなのこ〜♪の歌声が頭の中で廻っている・・・こうなったらしょーがない!映画を見に行くしかナイっしょ!!でも、久しぶりの宮崎駿作品とはいいながらも、前作「ハウルの動く城」は明らかな失敗作、御曹司宮崎吾郎の「ゲド戦記」はありきたりな凡作・・・・どーなんでしょうねぇ今度は・・・と思いながら、先々週の水曜日、夏休みで混雑する映画館へ出かけました。結果はというと、評価レベルの高いスタジオジブリ作品としては、大傑作!ではたぶんないけれど、な... ...続きを見る

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2008/08/05 11:44
映画「光州8・15」
この映画を見たのは、たしか7月1日だった・・・・でも、まだ、ブログにアップしていなかったのは、一度書いたケッコウ長い文章が、一瞬で消滅・・・・メゲた・・・・それ以来、カボチャの事とかアップするにたしたけれど、ブログは事実上の休眠状態に入ってしもうたです。そのショックから未だに回復はできないけれど、でも、文章が消滅したのは映画「光州8・15」のせいではなし、それに、この映画に、ホントに「いい作品」だったのでその事は何とか書いておきたいと思う・・・・ ...続きを見る

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2008/07/16 01:02
渋谷で映画:その2 「ゼア ウィル ビー ブラッド」
渋谷で映画の2本目は、たしかダニエル・デイ=ルイスがアカデミー主演男優賞と取った「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」。これまた疲れる映画でした。こちらが疲れた理由は、うーん、よくわからん映画だったから、かな。ストーリィがわからないというのではないし、ダニエル・デイ=ルイスだから、その入れ込みようも凄くてそれなりに、面白いといえば、おもしろいのだけれど、でも、見終わっての感想は何かよく解らなかったのです、はい。「マンデラの看守」がそのわかりやすさが身にコタエて疲れたのとは対照的です。 ...続きを見る

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2008/06/19 01:02
渋谷で映画:その1 「マンデラの名もなき看守」
先週は友人からチケットをいただいたので、渋谷へ映画を見に行きました。渋谷は遠いなぁと2本ハシゴ。また、パワフルねぇといわれてしまう。ま、映画2本を見るには確かにパワーがいることを実感。そのパワーのいる一本目は、「マンデラの名も無き看守」。内容はマンデラの看守となった男がやがてマンデラの人となりに惹かれ尊敬するようになる一方、マンデラもその看守を信頼しとなんのてらいもない、タイトル通り、まんまのまんまの映画です。 ...続きを見る

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2008/06/18 23:38
映画:「アフター スクール」
大泉洋 佐々木蔵之介 堺雅人、そろい踏みとら来たら、見に行かないわけには行かない、というわけで、行ってきました「アフター スクール」。なんかぁ・・・・面白かったですよぉ。大泉 洋サン、フツウがフツウにへんしーん!がかっこいいです。大好きで〜す。堺雅人はあんまり好みじゃないけれど、その不思議さがなんとも言えずいいのかも。佐々木蔵之介さん、ちょっと損な役でしたね〜・・・・ ...続きを見る

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2008/06/04 01:11
映画の日で「ノーカントリー」
アカデミー賞を争った映画でいろいろ言いたいことがある映画なんだと思う。コーエン兄弟の作品だし。でも、そんな事をとりあえず考えなくても、追われる男の恐怖感と追う追う男の残酷ででもどこかおかしい行動が面白いサスペンス映画でした。追うのは殺し屋。この男、あきらかに染色体異常風の風貌の持ち主=一目わかる異常者な殺人鬼、。その殺人鬼から逃げるのは偶然麻薬組織の殺し合い現場で大量の札束が入ったカバンを手に入れてしまったフツウの男。でも、その男・・・・ ...続きを見る

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2008/05/22 19:58
1日は正真正銘の映画の日:「相棒−劇場版−」
テレビでいつも見てます、と言うわけではないけれど、たまたま見た何本かが傑作だったので行ってきました「劇場版 相棒」。 ...続きを見る

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2008/05/02 01:36
映画:「レンブラントの夜警」
レンブラントは名作「夜警」の中でそこに描かれている人々が関係した「殺人事件」を告発した!というピーター・グリーナウェイ監督の「レンブラントの夜警」はなかなか面白い映画でした。もちろん、この監督の背負っているらしい、何やら大きなコンプレックスとその裏返しとしての女性蔑視が丸出しという欠点には目をつぶってという注意書きつきだけれど。 ...続きを見る

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2008/04/28 02:22
先週の映画は浅野忠信の「モンゴル」
先週の水曜日の映画は「モンゴル」、アカデミー外国映画賞を逃してしまったら、あまり、話題に上らなくなってしまってからの公開はちょっと気の毒なようにも思ったけれど、話題にならないということは、もしかして、ツマラナイのか?何となく腰が重い・・・でも、浅野忠信なんだもの、見ないと後悔するかも・・・というわけで見に行ってきました。TXつくばから6つめの駅柏の葉キャンパスへ。そして、ま、見てよかったかな(^_^) ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2008/04/24 00:14
映画:「バンテージポイント」
大統領が銃撃された!ドッカーンと爆弾炸裂!!広場はけが人で溢れ、もちろん、死者も出て、という中、主要な登場人物たちはすぐに立ち上がって走り出す、走り出す、逃げる逃げる、追いかける追いかける・・・・ってなぐあい、そうです、予想に反して全くのB級映画でございます。何たって、主人公はトラックと壁の間に挟まってペシャンコにつぶれた車から、すぐにはい出してまた走り出すんだから、思わず声を上げて笑ってしまいました。水着の美女は出てこないけど、主人公は全然カッコ良くないけど、シークレットサービスを主人公にした... ...続きを見る

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2008/04/09 23:22
映画:「Sweet Rain 死神の精度」
見たい映画はほかにもあったのだけれど、今週の映画は「Sweet Rain 死に神の精度」にしました。なんたって金城武+小西真奈美+富司純子、原作は伊坂幸太郎なら期待度大、面白くないわけがなーい、と思って出かけましたよ・・・・ ...続きを見る

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2008/03/27 00:03
映画:「アメリカン・ギャングスター」
予告編は何回か見ていたけれど、どんな映画なのかはよくわからないままに、見に行きました。なんと言ってもデンゼル・ワシントンですから(^o^)。で、結論を言ってしまえば、そのデンゼル・ワシントンの笑顔がステキ(^_^)v・・・えっ、それだけなの?? ...続きを見る

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2008/03/12 23:48
先週の水曜日の映画は「エリザベス・ゴールデンエイジ」&「アメリカン・ギャングスター」
先週の水曜日は、「エリザベス・ゴールデンエイジ」と「アメリカン・ギャングスター」をまとめて見てきました。何しろ、「ギャングスター」が先週いっぱいで終了、「エリザベス」も今週いっぱいということで、えーい、めんどうだ!両方いっぺんに見ちゃえぃ、「エリザベス」の上映終了時間と「ギャング・スター」の開始時間がぴったりじゃん!と夜の7時から映画館へGooooo。 ...続きを見る

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2008/03/12 23:13
映画:「潜水服は蝶の夢を見る」
世の中にはホントに凄い人がいるんだなぁ!と誰もが思うに違いない。その凄い生き方を、あえて言ってしまおう、いかにもフランスらしい皮肉とウィットにとんだしゃれた映画にしてしまうというのも凄い!何しろ、どーしてぇと言うほど美女がたくさん出てくる。その美女たちがタダモノではない。辛そうな映画だからと言って見ないでしまったら、ホントに損しますよ、アナタ! ...続きを見る

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2008/02/27 01:35
映画:「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」
「スウィーニー・トッド」なんて絶対見ないもんねー、怖いでしょ、気持ち悪いでしょ、と思っていたけど、イザ、映画館でジョニー・ディップのポスターとご対面したら・・・・チケット買ってしまった、見てしまった(&gt;_<) ...続きを見る

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2008/02/14 23:41
映画:「歓喜の歌」
映画「歓喜の歌」を見ていて思ったのは「塩梅」(あんばい)ということ。とっても塩梅が良くて、思っていたより遙かに面白い映画でした。 ...続きを見る

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2008/02/12 12:32
映画:「迷子の警察音楽隊」
私にとっては、珍しいイスラエル映画だったので、まず、ヘンなところに感心してしまいました。ふーん、イスラエルでは公衆電話からの通話はタダなんだ! ...続きを見る

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2008/02/01 23:08
映画:ヒットラーの贋札
第二次大戦中、ナチスが経済的混乱、破壊を目論んで、大量の贋札を作ったことは有名ですが、この映画はその贋札作りを強制収容所で行わさされていたユダヤ人達の話です。贋札作り、それ自体がマニアックな面白い題材です。そこに生死がからみ、正義とは何かが絡み、先はどうなる? もうこれは面白くないワケがない、お奨め度大の映画です。 ...続きを見る

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2008/01/29 23:10
あ、水曜日で映画:「ジェシー・ジェームズの暗殺」
どうも話題作は1月26日の土曜日から公開のようで、今週の水曜日はつくばで見たい映画が見あたらない。でも、この寒空にお江戸まで映画を見に行くのもなぁ・・・というので、つくばエクスプレスの柏の葉キャンパス駅前のショッピングセンターに「ジェシー・ジェームズの暗殺」を見に行きました。予備知識は、ふーん、ブラッド・ピット主演ねぇ。ベネチア映画祭主演男優賞を取ったとのこと。 ...続きを見る

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2008/01/24 00:17
映画「アイ・アム・レジエンド」
書きかけのまま、アップしてしまってm(_ _)m。書き直しました。 2007年に見た映画は合計36本。月平均3本という数字は悪くないけど、でも、この数字、たぶん、1月に見た6本に負うところが多いような気がする。9月以降は月2本、12月はとうとう1本、少ないです。2008年は気分を新たにまた頑張ろう!と、今年最初の映画は巷で評判の「アイ・アム・レジェンド」。思いがけず泣いてしまったのは、ちょっとこの映画を見るのに良い状況だったから? ...続きを見る

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2008/01/14 11:26
映画:「ベオウルフ」
2007年最後の映画は「ベオウルフ」。原作の「ベーオウルフ」(正しくはべーと延ばすそうです)は英語で書かれた最古の英雄叙事詩。映画は、映像で表すのは無理と言われた伝説の古代世界を凝りに凝ったCGで見事に表現していました。凄いなぁ。これは、アートですよぉ!CGって、何でも出来る!そんな時代だから、ホンモノのセンスと才能が求められる!と思いました。 ...続きを見る

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2007/12/27 23:15
映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」
西岸良平の漫画「三丁目の夕日」は好きな作品です。と言っても、読んでいたのは雑誌連載開始からの数年間のことだから、もうj、ず、ず〜いぶん昔々のことだわぁってちょっと、愕然。でも、そう言うわけで、前作「ALWAYS 三丁目の夕日」はかなりイメージ違うなぁと思いました。だから、その続編はどうかと思ったのですが、結局見てしまいました。大好きな小雪サンが引き続き出ているし。そして、前作よりはいい意味で手慣れたというか肩の力が抜けて、ちょっと良い作品になったような気がしました。堤真一や薬師丸ひろ子、こどもの... ...続きを見る

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2007/11/15 23:12
映画:「ヘアスプレー」
今週は、もうすぐママになる友人と一緒に、楽しい映画が見たいなぁ、というわけで、「ヘアスプレー」へ行ってきました。ブスでデブでチビの何処が悪い!だって、私は最高のダンサーだもん!!という女の子の元気で前向きな戦いの映画です。それも、ロック、ツイスト、そしてペティコートで膨らませたスカートいっぱいの楽しい60'sミュージカル。ようこそ1960年代へ! ...続きを見る

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2007/11/10 00:37
映画「エディット・ピアフ 愛の賛歌」
その歌声、歌詞、そして、その波乱の人生、エディット・ピアフを題材にした映画を作りたい!というのは世界中の映画人の願望だと思う。その願望を背負ったのか、尻目に見たのか、できましたよ「エディット・ピアフ 愛の賛歌」という映画が。そして、その出来はというと・・・ ...続きを見る

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2007/10/22 15:07
映画の日:「パーフェクト・ストレンジャー」
「ラスト7分11秒まで真犯人は絶対わからない!」ってポスターには書いてあったけど、「かなり早い段階で解っちゃいましたよ、真犯人」っていう映画です。 ...続きを見る

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2007/10/11 02:10
映画の日:「クローズド・ノート」
短くもない我が人生で見た映画の中で、一番好きな作品は、「今、会いにゆきます」(笑うな!)。それほど大好きな竹内結子だから、今週の映画の日は「クローズド・ノート」。 ...続きを見る

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2007/10/04 23:55
映画:「アヒルと鴨のコインロッカー」
水曜日は映画の日で、「アヒルと鴨のコインロッカー」を見てきました。お奨めです。良い映画です。瑛太がいいなぁ、自在に変化する目がとっても素敵。それに、ホントに上手くなりましたねぇ。私が見た瑛太作品はこれで3作目ですが、ホントに一作ごとに上手くなってる、これはもう驚きです。 ...続きを見る

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2007/09/27 23:27
「かもめ食堂」:2度目は印象が違う
「かもめ食堂」をテレビでそれも深夜に、寝ぼけ眼で見ました。おやおや、映画館で見た時とはだいぶ印象が違うというか、思いもよらなかったことに気がつきました。 ...続きを見る

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2007/09/26 00:03
昨日は水曜日で映画「題名のない子守歌」
「ニューシネマパラダイス」、「マレーネ」のジュゼッペ・トルナトーレ作品、しかも、今回はサスペンス?母モノ?とにかく、見に行かないわけにはいきません!ポスターは怖そ〜 ...続きを見る

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2007/09/20 22:54
映画「ミス・ポター」
近所のシネコンでミス・ポターの試写会(と言っても先行上映会)が当ったので行ってきました。レニー・セルヴィガー&ユアン・マクレガー、それにピーター・ラビットと仲間たち総出演となれば、期待は限りなく大! ...続きを見る

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2007/09/12 21:05
映画:「夕凪の街 さくらの国」
友達が泣いたというので行ってきました。 いきなり原爆の子のモニュメントからスタートする正当派。なんの衒いもありません。麻生久美子、好きです。はかなげなのに、シンの通った姿がとっても良い。藤村志保の存在感も凄い。田中麗奈も元気だけが取り柄の平凡な普通さがこの映画では悪くありません。 ...続きを見る

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2007/08/25 00:15
映画:「プロバンスの贈り物」
暑い、あー暑い! こんな暑い日にはお奨めの映画です。爽やかな気分に浸ることができます。風景も、美女たちも、そして、何よりも全編に流れる英国風のユーモアも素敵な、とっても良質な映画でした。 ...続きを見る

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2007/08/09 01:05
映画:「キサラギ」
この映画、プロットがいい、もう最高です。そして、二転三転するストーリィ、、予告編から想像していたのとはぜーんぜん違うオチじゃなかった真相!思ったよりずっと面白かったです。公式HPはこちら ...続きを見る

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2007/08/02 23:35
映画:「傷だらけの男たち」
トニー・レオン、金城武とくれば見ないわけにはいかない、とは思いながらも行ったのはつくばでの上映最終日のしかもレイトショー。遅い、遅すぎる。完全に話題に乗り遅れてる。でも、面白かった!見て損はしませんでした。早速、ハリウッドがリメイクすることになっているんですね。 表紙のトニー・レオン、金城武ともカッコいい「傷だらけの男たち」の公式HPはこちら。映像もいっぱいです。 ...続きを見る

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2007/07/31 16:35
映画「舞子Haaaan!!!」
ありえなーいのおばか映画だけど、舞妓さんいっぱいで綺麗、綺麗な映画でございます。好きです、宮藤官九郎。好きです、阿部サダヲ。大好きです、柴咲コウ。なので、この映画も好き! 公式HPはこちら。 ...続きを見る

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2007/07/17 18:03
映画「ボルベール・帰郷」
ハードな月曜日の映画は「オールアバウトマイマザー」、「トーク・トゥ・ハー」に続く、ペドロ・アルモトバルの作品「ボルベール・帰郷」を見てきました。 ...続きを見る

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2007/07/05 22:23
水曜日は映画の日:「憑神」
「憑神」、「舞妓Haaaan!!!」、「大日本人」と話題の映画がならんでいます。ど・れ・に・しようかな・・・、まずは、一番オーソドックスそうな「憑神」から見るのが順当だろうなぁ。「どろろ」が思いがけなく素晴らしかった妻夫木聡だし。写真は映画館前のポスターから。 ...続きを見る

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2007/06/27 22:29
映画の日:「あるスキャンダルの覚え書き」
教え子と関係してしまう美しい女性美術教師。その美術教師に恋する定年間近の独身の歴史の教師も女性。そう、この映画は対照的な二人の女の許されない恋をめぐるサスペンスです。怖いと言えば怖いjけれど、キッチリ作られた面白い映画でした。 ...続きを見る

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2007/06/14 00:52
水曜日は映画の日:「サンジャックへの道」
何故がロードムービーが大好き。以前、友達に「あ、股旅モノね」、なんて言われました。そうか、あれはロードムービーだったのか。 「サンジャックへの道」はフランス映画ですから、股旅ではありません。何と現代の巡礼の旅です。 ...続きを見る

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2007/06/06 19:03
金曜日だけど映画の日:輝ける女たち
銀座のシネスイッチは何故かレディス・デイが金曜日。そこで今日はシネスイッチで「サンジャックへの道」を見てから、レディス・デイのない渋谷のル・シネマで「輝ける女たち」を見てきました。 ...続きを見る

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2007/05/25 23:11
映画:K-PAX 光の旅人
昨日は「バベル」がイマイチだったので、帰ってから久しぶりにテレビで「K-PAX 光の旅人」を見てお口直し。 ...続きを見る

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2007/05/10 22:13
水曜日は映画の日:バベル
昔のアメリカ映画は舞台がどこであろうと、出てくる人々はちゃんと「英語」を話しました。今ではそうは行きません。モロッコという異邦でアメリカ人はいわゆる英語が通じないことに苛立ち、怒り、アメリカとメキシコの国境線には疑いという見えない壁がある。話題の映画バベルに行ってきました。 ...続きを見る

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2007/05/10 00:11
映画の日:ブラッド・ダイアモンド
この頃目に付くアフリカもの映画です。そして、何故、今アフリカなのか、がよく分かる映画でした。利権をめぐって凄まじい暴力に向かう共産ゲリラと政府軍の内戦、逃げまどうばかりの人々、バラバラになる家族、殺人兵器にされる子ども、今のアフリカなら何でもありだ!刺激的な映像になるぞ!かつて、何でもありの東南アジアのこともありました。南米ならOKの時代もありました。そして今はアフリカ。それが実態なのかどうかはわかりません。でも、たしかに今のアフリカにはそんなイメージがあることは確か。しかも、現実には遠い世界、... ...続きを見る

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2007/04/25 22:00
映画の日:もう一本:華麗なる恋の舞台で
昨日は、銀座から渋谷へ移動してもう一本映画を見ました。 「華麗なる恋の舞台で」なんてびっくり仰天の陳腐な邦題ですが、サマセット・モームの「劇場」が原作。映画の原題は「Being Julia」、こちらは言い得て妙。高校生の時、この小説を読んでとーっても面白かったので、かなりの期待度で見に行きました。 ...続きを見る

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2007/04/13 01:26
映画の日:今宵フィッツジェラルド劇場で
たまには「良い映画」を見たいと思ってお江戸上り、銀座へ行って来ました。 ロバート・アルトマンの遺作となったというより、初めから遺作として作られた映画です。 ...続きを見る

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2007/04/12 00:33
水曜日は映画の日:蟲師
もちろん、お目当てはオダギリ・ジョー。そのため、今回もまた期待値は限りなく0。しかし、期待値に反比例する法則に従って、案外面白かったです。ちょっと甘めの★★★。ただし、向き不向きがあって、一概にお勧めというわけではありません。 ...続きを見る

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2007/04/04 22:18
水曜日は映画の日:デジャブ
「デジャブ」を見てきました。 監督:トニー:スコット 主演:デンゼル・ワシントン ポーラ・パットン ...続きを見る

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2007/03/28 22:32
水曜日は映画の日:「さくらん」:土屋アンナってなかなか
「さくらん」を見てきました。 監督:蜷川実花、主演:土屋アンナ、他に安藤政信、木村佳乃など。 ...続きを見る

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2007/03/15 01:29
水曜日は映画の日:ドリームガールズ
友人と二人で、「水曜日は映画の日」に決めて、たとえ見たい映画がなくても、映画館で映画を見ることにしたのは一昨年のこと。その友人が去年の4月、めでたくフルタイムジョバーになってしまって、見たくもない映画を一人で見に行くのはいくらなんでもアホらしい。それでも「水曜日は映画の日」、見たい映画があったら映画館へgooooo! ...続きを見る

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2007/03/07 22:26
墨功
ブログを初めてから最初に見た映画が「墨功」になりました。 娯楽大作にしては、私にとって分かり易い映画ではありませんでした。どうも肝心な所がよく解らなかったように思います。 とは言え、なかなk面白い映画でした。とても墨家の師には見えなかったけどアンディ・ラウはかっこよかったのでとりあえず合格! ...続きを見る

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2007/03/02 01:01
アカデミー賞のことから「野望の階段」
昨日は、アカデミー賞の発表でした。 作品賞:「ディパーデット」。たしかに、今年になって(と言っても、まだ、2ヶ月だけど)見た映画の中では、一番面白かった。ディカプリオ&マット・ディモン、そして、ジャック・ニコルソンだから、当然と言えば、当然です。でも、でもです、この映画は「インファイナル・アフェア」のリメイク。リメイクものが作品賞っていうのは何だか納得できません。 ...続きを見る

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2007/02/28 00:01

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